有線か Wi-Fi か、一目で

ケーブルを挿したのに、実は Wi-Fi のまま。Mac の画面からはそれが分かりません。Konechi はいま本当に使われている方を、メニューバーにずっと出しておきます。

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macOS 14 以降、Apple シリコンの Mac

接続に合わせて表情が変わります

ケーブルがつながっていれば絶好調、Wi-Fi なら好調、どこにもつながっていなければ絶不調。

できること

つないだ瞬間に切り替わります

ケーブルを挿したまま Wi-Fi も入っている、という状態はよくあります。Konechi は Mac 自身に聞いて、実際に通信が流れている方だけを出します。抜き挿しした瞬間に顔が変わります。

速度も通信量も、押せば出ます

アイコンを押すと、つないでいる相手の名前、IP アドレス、回線の速さ、いま流れている量が並びます。「なんだか遅い」と思ったときに、どこまで届いているかを確かめられます。

VPN 中でも見失いません

VPN をつなぐと、たいていのアプリは元の接続が見えなくなります。Konechi は鍵のマークを重ねて、その裏でケーブルを使っているのか Wi-Fi なのかを出し続けます。

置いておくだけ

Dock に並ばず、ウィンドウも開かず、アカウントも要りません。決めるのは、ログイン時に立ち上げるかどうかと、どの項目を出すかだけです。

はじめの一回だけ、ひと手間あります

作者が Apple の開発者登録をしていないので、最初に開くとき「開発元を確認できません」と出ます。システム設定 の プライバシーとセキュリティ を開いて「このまま開く」を押せば、次からは普通に使えます。

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